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びんリユース地域交流会2025 in 北海道

「びんリユースと地産地消がつなぐ、北の大地の未来」

びんリユース関わる消費者、事業者、学識者、行政など、関係の皆さんにご参集いただき、びんリユースが果たす社会的な価値と役割を様々な観点より考え、将来に向けたびんリユースのあり方を探りたいと思います。

皆様のご参加をお待ちしております。

開催日時 2026年4月17日(金)
13:30(開場13:00) 〜 16:50
会場 札幌市男女共同参画センター 大研修室
札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ4階

会場のアクセスはこちら 札幌エルプラザ マップ
参加費 無料 (※交流懇親会は有料)
定員 90名(先着、会場での聴講、オンラインは無制限)
申込締切 2026年4月10日(金)
主催 びんリユース推進全国協議会

プログラム

開会・挨拶
14:00 吉川 康彦
(びんリユース推進全国協議会共同代表、全国びん商連合会副会長)
講演
13:40 「市民から直接回収「みんなのマイボトル」の取り組みについて」

山崎 五良 氏
(男山株式会社株式会社 取締役)
事例紹介
14:10 「ペットボトルからリユースびんへ」

佐藤 静 氏
(生活クラブ北海道 理事・サステイナブル委員会担当)
14:30 「すてる」から「めぐる」暮らしへ 〜リユース容器シェアリングプラットフォーム「Megloo」が繋ぐ地域の未来〜」

穂積 真吾 氏
(株式会社カマン 代表取締役/CEO)
14:50 「北海道におけるリユースびんの可能性と期待」

石塚 祐江 氏
(NPO法人 環境り・ふれんず 代表理事)
15:10 休憩
15:25
〜16:45
質疑応答・意見交換
閉会挨拶
16:45 田中 希幸
(びんリユース推進全国協議会共同代表、ガラスびん3R促進協議会 理事・事務局長)

お申込み

インターネットから申し込む場合

以下のURLから申込フォームに必要事項を入力の上、送信してください。
https://ws.formzu.net/dist/S707786320/

2026年4月10日(火) までにお申し込みください。

FAXで申し込む場合

以下のフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。


FAX送信先:03ー3360ー0377(ガラスびん3R促進協議会)

ご案内ご活用ください

びんリユース推進全国協議会

びんリユースシステムの存続および拡大に向けた支援、普及活動を、国・自治体・消費者・事業者など様々な主体と連携協力し推進することを目的とし、2011年に設立。

共同代表:吉川 康彦(全国びん商連合会 副会長)、田中 希幸(ガラスびん3R促進協議会 理事・事務局長)。

幹事団体:全国びん商連合会、ガラスびん3R促進協議会、日本ガラスびん協会、社会福祉法人きょうされん、日本P箱レンタル協議会、びん再使用ネットワーク、中部リサイクル運動市民の会、Rびんプロジェクト、富士ボトリング株式会社。

経済産業省、農林水産省、環境省、国税庁がオブザーバーとして参加。